・Schedules


 
−年間予定−
4月 新歓コンパ ・ 新歓合宿
5月 春季ソフトボール大会
7月 春学期打ち上げ(@ディズニーシー)
8月 夏合宿(@伊豆長岡)
10月 秋季ソフトボール大会
12月 合同ゼミ(京大・一橋・同志社・慶應 @京都) ・ インゼミ ・ 忘年会
1月 秋学期打ち上げ
2月 入ゼミ面接
3月 追いコン

 
 −2014年度使用テキスト(3年生)−

<新歓合宿>
E・H・カー『危機の二十年』(岩波文庫)
高坂正堯『国際政治 −恐怖と希望』(中公新書)
齋藤孝『学術論文の技法(改訂版)』(日本エディタースクール出版)
    

<春学期>
池田潔『自由と規律』(岩波新書)
E・H・カー『歴史とは何か』(岩波新書)
マキャヴェッリ『君主論』佐々木毅訳(講談社学術文庫)
丸山眞男『政治の世界』(岩波文庫)
ハロルド・ニコルソン『外交』(東京大学出版会)
細谷雄一『国際秩序 ―18世紀ヨーロッパから21世紀アジアへ』(中公新書)
君塚直隆『ベル・エポックの国際政治史 ―エドワード七世と古典外交の時代』(中央公論新社)

<夏合宿>
板橋拓己『アデナウアー −現代ドイツを創った政治家』(中公新書)
石郷岡建『ヴラジーミル・プーチン −現実主義者の対中・対日戦略』(東洋書店)
土田宏『ケネディ −「神話」と実像』(中公新書)
緒方貞子『生きるということ』(PHP研究所)

<秋学期>
バーナード・ルイス『聖戦と聖ならざるテロリズム』(紀伊国屋書店)
岡義武『国際政治史』(岩波現代文庫)
冨田浩司『危機の指導者チャーチル』(新潮選書)
細谷雄一『外交による平和』(有斐閣)
塚本哲也『メッテルニヒ −危機と混迷を乗り切った保守政治家』(文藝春秋)
横手愼二『スターリン』(中公新書)
高坂正堯『古典外交の成熟と崩壊T』(中公クラシックス)
高坂正堯『古典外交の成熟と崩壊U』(中公クラシックス)
木村靖二『第一次世界大戦』(ちくま新書)
野田宜雄『ヒトラーの時代』(文藝春秋)

 
 −2013年度使用テキスト(3年生)−

<新歓合宿>
E・H・カー『危機の二十年』(岩波文庫)
高坂正堯『国際政治 −恐怖と希望』(中公新書)
齋藤孝『学術論文の技法(改訂版)』(日本エディタースクール出版)
    

<春学期>
池田潔『自由と規律』(岩波新書)
北岡伸一『清沢洌 ―外交評論の運命』(中公文庫)
アーネスト・メイ『歴史の教訓 ―アメリカ外交はどう作られたか』(岩波現代文庫)
ハロルド・ニコルソン『外交』(東京大学出版会)
岡義武『国際政治史』(岩波現代文庫)
細谷雄一『国際秩序 ―18世紀ヨーロッパから21世紀アジアへ』(中公新書)
君塚直隆『ベル・エポックの国際政治史 ―エドワード七世と古典外交の時代』(中央公論新社)
遠藤乾『統合の終焉 ―EUの実像と論理』(岩波書店)

<夏合宿>
クシシトフ・ポミアン『ヨーロッパとは何か』(平凡社ライブラリー)
高坂正堯『古典外交の成熟と崩壊T』(中公クラシックス)
高坂正堯『古典外交の成熟と崩壊U』(中公クラシックス)
バーナード・ルイス『聖戦と聖ならざるテロリズム』(紀伊國屋書店)

 
 −2012年度使用テキスト(3年生)−

<新歓合宿>
E・H・カー『危機の二十年』(岩波文庫)
高坂正堯『国際政治』(中公新書)
齋藤孝『学術論文の技法(改訂版)』(日本エディタースクール出版)
    

<春学期>
池田潔『自由と規律』(岩波新書)
山崎正和『歴史の真実と政治の正義』(中公文庫)
羽田正『新しい世界史へ』(岩波新書)
ハロルド・ニコルソン『外交』(東京大学出版会)
細谷雄一『外交』(有斐閣)
新井政美『オスマンvsヨーロッパ』(講談社選書メチエ)
君塚直隆『ジョージ5世』
遠藤乾『ヨーロッパ統合史』(名古屋大学出版会)

<夏合宿>
ジャン=ジャック・ベッケール/ゲルト・クルマイヒ『第一次世界大戦(上)』(岩波書店)
ジャン=ジャック・ベッケール/ゲルト・クルマイヒ『第一次世界大戦(下)』(岩波書店)
ジョン・アイケンベリー『リベラルな秩序か帝国か(上)』(勁草書房)
ジョン・アイケンベリー『リベラルな秩序か帝国か(下)』(勁草書房)
    

<秋学期>
加藤雅彦『図説ハプスブルク帝国』(河出書房)
藤澤房俊『「イタリア」誕生の物語』(講談社選書メチエ)
高坂正堯『文明が衰亡するとき』(新潮選書)
富田浩司『危機の指導者チャーチル』(新潮選書)
塚本哲也『メッテルニヒ −危機と混迷を乗り切った保守政治家』(文藝春秋)
篠原初枝『国際連盟』(中公新書)
林健太郎『ワイマール共和国』(中公新書)
イアン・カーショー『ヒトラー 権力の本質』(白水社)
細谷雄一『外交による平和』(有斐閣)

 
 −2011年度使用テキスト(3年生)−

<新歓合宿>
齋藤孝『学術論文の技法(改訂版)』(日本エディタースクール出版)
池田潔『自由と規律』(岩波新書)
入江昭『歴史を学ぶということ』(講談社現代文庫)
山崎正和『歴史の真実と政治の正義』(中公文庫)     

<春学期>
細谷雄一『外交』(有斐閣)
ハロルド・ニコルソン『外交』(東京大学出版会)
高坂正堯『世界地図の中で・lえる』(新潮選書)
池内恵『書物の運命』(文藝春秋)
新井政美『オスマンvsヨーロッパ』(講談社選書メチエ)
岡義武『国際政治史』(岩波現代文庫)
遠藤乾『複数のヨーロッパ』(北海道大学出版会)
ヘンリー・キッシンジャー『回復された世界平和』(原書房)

<夏合宿>
ニーアル・ファーガソン『マネーの進化史』(早川書房)
ティモシー・ガートン・アッシュ『ヨーロッパに架ける橋 ‐東西冷戦とドイツ外交(上)』(みすず書房)
ティモシー・ガートン・アッシュ『ヨーロッパに架ける橋 ‐東西冷戦とドイツ外交(下)』(みすず書房)
ドミニク・モイジ『「感情」の地政学』(早川書房)

<秋学期>
君塚直隆『ヴィクトリア女王』(中公新書)
麻田貞雄編訳『マハン海上権力論集』(講談社学術文庫)
加藤雅彦『図説ハプスブルグ帝国』(河出書房)
スティーブン・ハウ『帝国』(岩波書店)
冨田浩司『危機の指導者チャーチル』(新潮選書)
篠原初枝『国際連盟』(中公新書)
横手慎二『日露戦争史 ‐20世紀最初の大国間戦争』(中公新書)
イアン・カー・ショー『ヒトラー 権力の本質』(白水社)
A・J・P・テイラー『第二次世界大戦の起源』(講談社学術文庫)
細谷雄一『外交による平和』(有斐閣)